江戸川病院について
江戸川病院BNCT棟

総合病院がバックアップ

社会福祉法人仁生社江戸川病院は開業90年を超える江戸川区所在の総合病院ですが、がん治療においては早くから最新の技術や機器による治療を行い、昨年医師主導の特定臨床研究を開始したBNCT(中性子捕捉療法)や高精度放射線治療が可能なCTガイド下(トモセラピー)MRIガイド下(ビューレイシステム等)を備え発見しづらいがんの早期発見等によるがんにより失われる命を少しでも減らそうと注力している地域中核病院です。ソラリアクリニック東京で治療を行なうのは江戸川病院副院長でソラリアクリニック東京の院長でもある私、古賀祥嗣をはじめ、顧問として同江戸川病院副院長でプレシジョンメディスンの専門である明星智洋、さらに江戸川病院院長 加藤正二郎も加わり、スペシャリストによる専門性の高い治療を行っていきます。 がんの治療に関する情報はいわゆる標準治療から民間療法まで多岐にわたる情報が混在しており、自分にとって今、何を優先すべきかわからず困っている患者さんが非常に多いと感じております。セカンドオピニオンも行っておりますので、お困りの方は是非ご相談ください。 ソラリアクリニック東京 院長 古賀祥嗣